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プリモディーネとビーグレンCセラムを比較してみました!

プリモディーネ,ビーグレンCセラム,比較

 

 

高品質のビタミンC誘導体が高濃度に配合されたプリモディーネのVCローション。

 

お手持ちの化粧水の前に使うだけで、大人ニキビや毛穴、シミなどに効果があるとジワジワと人気が出ています。

 

対して、安心・信頼のビーグレンのCセラム。発売から、15年経った今も名品として愛され続けています。

 

 

「大人ニキビと毛穴に悩んでいるけれど、結局どちらを買うべきか…」

 

 

そんな迷えるあなたに、プリモディーネのVCローションとビーグレンのCセラムを徹底比較しました。

 

 

 

 

プリモディーネとビーグレンCセラムを価格や成分で比較!

  プリモディーネ ビーグレン
会社名 株式会社FLAIR ビバリーグレンラボラトリーズ株式会社
通常価格 5000円(抜) 4700円(抜)
容量 100ml(45日〜60日分) 15ml(30日分)
定期購入の価格 4250円(抜) 15%オフ 4700円(抜) 5%オフ
定期便の解約方法 マイアカウントから解約可能 マイアカウント、または電話で解約可能
通常価格の1ヶ月のコスパ 2500円(抜) 4700円(抜)
トライアルの有無 【スターターセット】
  • VCローション5mL×3本+1本、
  • 洗顔料10mL×1本、
  • NEW セラミド化粧水10mL×1本、
  • NEW ビタミンジェル10g×1個)
  • 1800円→今だけ1500円!(送料無料)
【ニキビケアトライアルセット】
  • クレイウォッシュ (15g)
  • クレイローション (20mL)
  • Cセラム (5mL)
  • QuSomeモイスチャーゲルクリーム (7g)
  • 1800円(送料無料)
返金保証 7日以内・未開封の場合のみ 365日返金保証
送料 スターターセット無料、税込み4000円以上で無料  全商品無料
有効成分 Amitose3GA、APPS ピュアビタミン

 

 

 

プリモディーネと比較してみてわかったこと!

1ヶ月あたりのコスパはプリモディーネのVCローションが圧勝!

プリモディーネのVCローションは1本5000円。対してビーグレンのCセラムは、1つ4700円。

 

一見すると、ビーグレンの方が安いですが、1ヶ月分のコスパはプリモディーネの圧勝です。

 

プリモディーネが1本で60日使用できるのに対し、ビーグレンは1つで30日使用です。

 

 

☆1ヶ月のコスパ☆

  • プリモディーネVCローション→2500円
  • ビーグレンCセラム→4700円

 

 

返金保証が1年間ついているのはビーグレンのCセラム!

「買ったけれど、肌に合わない…返品したい…」

 

そんな時に返金保証がついていれば、安心ですよね!

 

ビーグレンの商品は、Cセラムに限らず、365日返金保証付きです。

 

 

 

「365日返金保証付き!!」

 

 

 

しかも、開封してあっても、使い切っていても返金してもらえます。すごいですね。

 

対して、プリモディーネは返金保証はあるものの、到着後7日間以内のみ。

 

さらに、「肌に合わない」「効果がなかった」などの理由の返品はできません。

 

 

ビタミンC誘導体の品質は両者一歩も引かず…引き分け!

ビタミンC誘導体は、「変質しやすい」特性を持っています。

 

「変質しやすい」とは、1ヶ月〜2ヶ月で色が変わって成分が変質してしまうんですね。いわゆる劣化です。

 

使っている化粧品がだんだんと劣化するなんておそろしすぎます…

 

 

このことは、ビーグレンのHPにも書いてあり、変性を防ぐために導入された技術が、キューソームという浸透技術。

 

キューソームは、医療技術として開発されたドラッグデリバリーシステムを美容に応用させた技術です。

 

小さな小さなカプセルにピュアビタミンCを入れ込み、肌に浸透させ、肌の奥で「パチン!」とはじいて狙ったところにピュアビタミンCを届けるイメージです。

 

カプセルの中に入っているので、ビタミンCの変質を防ぎ、「効果は高いけれど、変質しやすく、浸透しにくい」というピュアビタミンCの弱点を見事に克服しています。

 

 

「変性しやすいなら、高くてもキューソーム技術で作られたCセラムの方が良いのかな…?」

 

 

実は、プリモディーネのVCローションに配合されているビタミンC誘導体のほぼ9割が「Amitose3GA」です。

 

Amitose3GAは多角的なアプローチからエイジングケアができる成分なのですが、見逃せないのがその安定性。

 

ビタミンC特有の「色が変わって劣化してしまう(着色劣化)」がほとんど起きません。

 

つまり、プリモディーネは、ビーグレンが問題としている「変性」をクリアしているんですね。

 

ビタミンC誘導体の品質(安定性)の面では、両者引き分けです。

 

 

購入後のアフターフォローはビーグレンの方が手厚い!

「購入したものの、使い方はこれでいいの?肌に赤みが出たけれどどうしたらいいの?」

 

商品を購入後、様々な疑問や肌トラブルが出た場合、どうしたらいいのか不安になりますよね。

 

そんな時に、すぐにフォローしてくれるのは、ビーグレンです。

 

ビーグレンは、専用のスキンケア相談ダイアルを持っており、月〜金の午前9時から午後6時まで、電話にて相談可能!しかもフリーダイアル!

 

直接、ビーグレンの会社の人に相談できるのは、安心感がありますね。

 

プリモディーネには、スキンケア相談ダイアルはありませんが、24時間メールでのお問い合わせが可能です。

 

 

「安全・信頼」のビーグレンは本当?

「安心・信頼」を掲げるビーグレンは、365日返金保証がついていたり、フリーダイアルのスキンケア相談窓口をもっていたり、と手厚いアフターフォローが魅力です。

 

しかし、今回、ビーグレンのCセラムの全成分を読み解いていく中で気になったことが…。

 

 

☆こちらがビーグレンCセラムの全成分☆

PG(ベース成分), アスコルビン酸(ピュアビタミンC), レシチン(美白), ポリアクリルアミド(?), (C13,14)イソパラフィン(保湿), ラウレス-7(乳化剤)

 

 

まず、PG(プロプレングリコール)はCセラムのベース成分のこと。このPG、実は、旧表示指定成分なんです。

 

旧表示指定成分とは、体質によって、アレルギーなどの皮膚トラブルをおこす恐れがあるとして、1991年まで厚生省(現厚生労働省)によって表示が義務付けられていた成分です。

 

 

「これ・・・結構刺激が強いんですね…」

 

 

アスコルビン酸は、ビタミンC誘導体のこと。つまりピュアビタミンCですね。レシチンは美白効果のある成分。

 

 

次に、ポリアクリルアミド。調べてみると、プラスチックの様な重合した巨大分子のことらしいです…。肌にプラスチック分子…よくわかりませんが、肌に悪そうです…。

 

ポリアクリルアミドは、アクリルアミド(モノマー)という成分が重合するとできるそうなのですが、このもアクリルアミド(モノマー)には発がん性のリスクがあるそうです。

 

EUでは、化粧品に対しては、使用の規制があるとのこと。

 

 

 

「なんだか雲行きが怪しくなってきました。。。」

 

 

 

(C13,14)イソパラフィンは保湿成分のことです。

 

そして最後にラウレス-7。これは乳化剤なのですが、なんと台所用洗剤にも使われている超安価な乳化剤…

 

 

「4700円の商品にこの乳化剤を使うのか…と正直ガックシ…」

 

 

洗い流すシャンプーなどならともかく、肌につけるセラムにはあまり好ましくないですね…

 

「安心・安全」のビーグレン!!…とはなかなか言えない成分が入っています…

 

 

ちなみに、プリモディーネのVCローションは、旧指定成分や発がん性物質の疑いがある成分などは一切使われていません。

 

お肌に優しく、安全な成分のみを使用しており、5000円という価格に納得です。

 

敏感肌の人は、プリモディーネのVCローションをオススメしますね!

 

 

ビーグレンCセラムをオススメする人
  • 肌が比較的強い人
  • 即効性を求める方
  • アフターフォローをしっかりとしてほしい人

 

プリモディーネ《VCローション》をオススメする人
  • 敏感肌の方
  • 高品質・高濃度にこだわる方
  • アンチエイジングも兼ねてしたい方

 

 

*プリモディーネをキャンペーン価格で購入するならこちら

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